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グラビアもフリーミアムの時代なのだろうか。「尻職人」倉持由香のブランディング

「Frontback」という自分が映り込めるカメラアプリの記事を書いたばっかりで、やはり「自撮り」は強力な武器にだってなるなぁと妙に納得したんだけれども。

ものまねメイクでお馴染みの「ざわちん」なんかの記憶も新しいしね。

youtuberなんかも言わば自撮りですからね。美男美女だけが自撮りで目立てるわけじゃない!ってことをアイデアと切り口で見せてくれてますよね。

そこへ来て自撮りのど直球な「エロス」の話になるわけだけれども。

下世話な言い方をしちゃえば性を商品としてチラ見せしてるんだろうけど、グラビアの存在理由なんて、たいていそんなところなんだろうけど。

「尻職人」ってニッチ(笑)

ここまで出したら誰も販売本買わないだろ?と思うんだけど、ここまで出してるからグラビアにほとんど興味のない僕までも知り得たわけだからね。

ここまで来たらどうなんだろうね、続きはDVDでって文化じゃないよねコレ完全に。

マネタイズの戦略とかを真顔で話してみたいよね。ほんと。

話題性→ニッチな客→お金が集まる→やっほー!なのかしら。

スタートアップなwebサービスと違って「人」は会えるし近づけるし触れるからね。

出すとか出さないとかとりあえずどうでもよくて、突き詰めて信じてやり切る。

自分の方法を見つける。

うまく行った時ほど分析する。

ってのは、鉄板だから、学ぶべきところは多いよね。

いや、鼻の下は伸びていたとしてもだ。

あくまでも、アカデミックな顔でくらもちいい尻を鑑賞したいですな。

切り口だ。あくまでも切り口が物をいうのだ。

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