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かつてないほどの超絶クオリティー!キルラキルは第3話が最高潮だった

誤解を恐れずに言えば、いままでのアニメはキルラキルの第三話を生み出すために存在したのかも知れない。

ガンダムもドラゴンボールもEVANGELIONも、キルラキル第3話の為の伏線としか、今となっては思えない。

それくらい圧倒的なクオリティーとリアリティー。

現在13話ですが、どう考えても3話が最高潮。

もちろん、どの回もテンションといい絵といい、今までのアニメになかった演出で楽しめるんですけど、あの圧倒的な3話のテンションを体験してしまうと、ね、こればっかりはねぇ。

高次縫製師や、ヌーディストビーチ。話しは複雑に展開し、伏線を丁寧に張ってくれているんですが、あの3話がねぇ。

とはいえ、物語自体は、ここからもう一山、完全敗北でバラバラになった神衣鮮血。

ジャンプ系的な修行覚醒新装備の流れですかね。俗に言う精神と時の部屋シーズンですかね。

目が離せないことは事実です。

纏流子の縞々の下着。ナイスすぎるよね。

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